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まるわかり入門
第三回 ホームページ人材採用術

ホームページは最高の採用ツール

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<ホームページは最高の採用ツール>
いまやどんな企業でも、人材不足は悩みの種。求人雑誌に広告を載せても、費用は高く、効果はやってみないとわからい。。。最近本当にこういう声をよく聞くようになりました。

求人広告では、一般的に小さな「コマ」と呼ばれる限られたスペースで、採用に関する情報を詰め込まなければなりません。そのため、書きたいことなどを100%伝えることが難しいかもしれません。そのため、最近ではオンライン求人媒体と連動して求人雑誌がおおくなってきています。

求人広告の多くは、コマとよばれる狭いスペースに情報を詰め込まねばならない。

求人広告の費用対効果や読者の反応を最大限引き上げるために、一人でも多くの求職者に思いや情報を伝える方法を探さなければなりません。インターネットビルダーで作成したホームページは、まさにそういった需要にうってつけのソリューションです。では、どのようにすれば、もっと効果的な採用活動ができるのでしょうか。ここでは、ケースに分けて、ご一緒に考えていきたいと思います。


URLやメールアドレスを求人広告に

インターネットビルダーをご契約いただくと、オリジナルドメインと、それを冠したメールアドレス50個を使用することができます。オリジナルドメインは、いわばホームページの顔であり、アイデンティティでもあります。また、オリジナルドメインでホームページを運用する企業は、「しっかり感」「安定感」「先進性」といった、良いイメージを求職者に植え付けることができます。

求人広告の限られたスペースのメッセージに、ホームページのアドレスと、メールアドレスを追加するだけで、求人者との接点を急激に広げることができます。つまり、求人広告にURLを記入し、その際に画像2にあるように「詳しい採用情報や、そのほかの採用情報に関しては、弊社ホームページをご覧ください」というメッセージをコマに入れてしまいます。会社の製品や最近のニュースといった動向は、コマの中では表現しきれず、結果的にさらに高いお金を払ってコマを増やすしかなくなるのですが、ホームページをもっていれば「続きはホームページで」ということが可能となり、求職者はより細かい情報をホームページから入手することができます。また、求人雑誌が展開する求人サイトでの広告でも、画像3のように直接URLを書くことで、少ない費用で多くの情報を伝えることが可能です。

求人雑誌への出稿時に、URLと採用担当者メールアドレスを書くことができる。

求人サイトへ出稿する場合でも、赤悪の中に囲ったようにURLを強調することで、自社サイトへの誘導を可能にする。これがインターネットビルダーで作成したホームページへ、就職・転職活動者を呼び込み、効果的な採用活動を行う方法です。

採用活動に効果的なホームページの作り方を見ていきましょう。

管理画面トップページ

採用情報ページを作成するには、画像1の赤枠の「ホームページ編集」ボタンを押してください。その後、画像2のページが表示されるので、赤枠の「+採用情報形式」をクリックし、画像3の画面出現後、ホームページ上の採用情報ページのタイトルを設定し「設定して閉じる」ボタンを押してください。その後の画面で「印刷機能を有効にする」アイコンをクリックして、実際の作成ページに入ります。

(画像1)


(画像2)


(画像3)

画像4の画面にはいったら、各箇所を埋めていくようにします。ここで重要なのは、書き方です。なるべく分かりやすいように書くことが必要でしょう。たとえば、採用のカテゴリを「営業」「販売」「事務」「総務」「エンジニア」「作業員」といったように、なるべく完結かつ分かりやすく書くことが重要です。必須項目ではないところを記入しない場合、該当欄はホームーページに反映されませんので、飛ばしてください。

(画像4)

基本的には、求人雑誌の広告よりもスペースが多くとれることから、書きたいことやアピールしたいこと、たとえば「月給20万円 ※モデル給与:新卒3年月給29万円。これまでの経歴や能力によって相談して決めていきます。これまで培ってこられたすべてを、面接の際にアピールしてください」といったように、付加的な情報を付け足すことで、求職者の意欲をかき立てる採用情報を作成することができます。

1ページ目の記入が終わったら画面下の「次へ進む」ボタンを押して、画面5に進みましょう。ここでは、福利厚生や採用試験などの、休職者が気にする情報を書いていくことにします。また、求職者が求める情報のトップには、前ページの給与情報のほかに、福利厚生や応募条件、またその他の上方に当たる、会社の雰囲気や問い合わせ方法、また会社が求める人物はどのような人なのか、といった情報であることが多くのメディアで紹介されていますので、なるべく分かりやすく、またかける情報は率先してオープンにしていくことが必要かもしれません。

(画像5)

内容の記入が終わったら、画面下の「以上の内容で決定する」ボタンを押して、これまでに作った採用情報ページを確認してみましょう。画像6のとおり、これまでに作った情報を確認し「公開して保存する」「非公開で保存する」を選択してください。間違いや書き足りないことがあった場合は「編集し直す」ボタンを押して、再度編集し直すことができますので、再度確認してください。

(画像6)

こうして作った採用情報ページですが、一度つくってしまった情報でも、後日修正することや、情報を残したまま非公開にしたり、またそのものを削除することなどができます。採用情報の記事管理画面をみてみましょう。

採用情報の編集が終わって管理画面に映ると、画像7のような画面が表示されます。ここでは、表示の並び替えや、すでに作成した採用情報の公開非公開、すでに作成した採用情報の再編集、また該当する採用情報そのものを削除することができます。また、上の欄にあるように、このページから採用情報を新規に作成したり、画像管理のフォルダ作成機能のように、採用情報のカテゴリそのものを再度編集したりすることができます。
(画像7)

実際にできた採用情報ページが、ホームページでどのように見えるのか、見てみることにしましょう。画像8をご覧ください。ここの赤い枠でかこまれたメニューが追加されました。ここをクリックすると、画像9の画面になります。赤枠で囲まれた箇所が、これまでに作成した箇所になります。

(画像8) (画像9)

こうした採用情報を職種別に乗せることができ、他のホームページ内容とともに内容を充実させていくことができ、ホームページの価値を高めていくことができます。


 
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